2月17日(月)に顧問、会長、副会長、監事、支部長までの役員の参加をいただき、礪波同窓会定例役員会を開催しました。 令和6年度事業報告、会計中間報告に続き、令和7年度役員案、令和7年度事業案について審議しました。 来年度の創立記念講演会は4月17日(木)、礪波同窓会総会は8月17日(日)の予定です。
第95回砺中・砺高同窓会福野支部総会及び懇親会が、恒例の2月11日、福野文化創造センターヘリオス内「トレミー」にて開催されました。「トレミー」は(高17回)卒の安田友三郎さんのお店です。当日は、連日の大雪で参加が少ないのではないかと心配しましたが、中村校長先生にご臨席を賜り、支部会員17名が出席しました。吉井支部長(高20)の開会の挨拶に続き、中村校長先生より砺波高校の近況報告並びに、懇親会の乾杯の発声をいただきました。続いて参加者全員の自己紹介及び、近況報告を行い親睦を深めました。今年は、初参加者が2名でした、9回から47回卒まで約40歳の差ですが母校の思い出やら、健康のことやら、大雪の話しやらと、あっという間に時間が過ぎました。来年からは、若い世代の参加を期待します。終わりに、全員による校歌斉唱で散会となりました。
1月13日(月)に砺波市文化会館で第46回砺波地区アンサンブルコンテストが開催され、フルート三重奏、打楽器四重奏、クラリネット七重奏、金管八重奏、バリ・チューバ四重奏が金賞を獲得しました。 このうち、フルート三重奏、打楽器四重奏が1月25日(土)に砺波市文化会館で開催される富山県アンサンブルコンテストに砺波地区代表として出場します。
令和7年1月2日、TONAMI翔凛館において、卒寿を迎えられた片山学年主任をお招きし、高37回の同窓会が開催されました。 昨年のお正月に開催を予定していましたが、能登半島地震の影響で一年遅れの開催となりました。遠方からも多くの同窓生が集まり、賑やかで楽しい会となりました。
本校の制服は令和4年度入学生から新しくなり、現在すべての学年で新制服となりました。TSTでは年末に「砺波高校制服物語」として以下の予定で放送されます。お時間がある方はご覧ください。 【放送予定】 12月23日(月)~29日(日) 12:30(土曜除く) 17:00 20:30 25:30
10月20日(日)松原屋旅館において、令和6年度礪波同窓会射水支部定期総会を開催しました。開催にあたり、忠田憲美礪波同窓会会長、中村謙作砺波高校校長、また特別講演の講師として、富山福祉短期大学学長長谷川雅美先生をお招きしました。忠田会長、中村校長からは最近の部活動の活躍や進学状況等について、また長谷川学長からは、うつ病の発生の原因とその対応策についてわかりやすく説明されました。地域連携や家族関係の変化に加え、先が見通せない現代社会において、誰もがおこりうる「うつ状態」について会員一同聞き入っていました。 総会終了後、山本修氏の乾杯の発声の後、懇親会にうつりました。自己紹介の後歓談となりましたが、本支部は吹奏楽部関係者が多く、今回、吹奏楽部が県代表として北陸大会に出場した話題で大いに盛り上がっておりました。 今回はじめて参加したという、新校舎世代の同窓生も見受けられました。今後、ますます若手会員の参加が増えることを期待しております。(川井裕幸)
10月20日(日)に、イオンモールとなみ9周年祭「となみ秋の文化祭」で本校吹奏楽部が演奏しました。 ポピュラーミュージックも多く、聞いておられる方々は笑顔で手拍子をされました。たくさんのご来場、ありがとうございました。
新年早々の能登半島地震の被災者となった級友(身体は無事、家の倒壊は免れ)の提案により、9月26~27日、呉羽ハイツにて、高17回1組の同級会を行いました。卒業後59年を得た現在、物故者は6名となり、各々の年齢や身体の不都合が進む中では、これが最後の同級会になるのではないかと参加を呼びかけました。...
9月28日(土)、29日(日)に秋季富山県高等学校野球大会準決勝、3位決定戦が富山市民球場で行われました。 準決勝では富山第一高校と対戦し、0-6で敗戦となりました。石川県で開催される北信越大会出場をかけた3位決定戦では高岡第一高校と対戦しました。先頭打者が出塁することが多かったのですが、次になかなか繋がらず、1-7で敗戦しました。...
10月1日(火)は砺高祭2日目で展示、演示を行いました。 松鷹会館1階の展示室を開放し、生徒や保護者が展示品を鑑賞しました。とりわけ、過去の卒業アルバムに見入る生徒や保護者が多く、保護者は昔の自分や同級生を探し、生徒は自分の家族の昔の写真を探していました。